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”二人の進展度”別フラワーバレンタイン

夫婦愛ふたたび編

うちは結婚7年。夫に対してトキメキは・・・・確かに子育てで忙しくて感じなくなっていました・・・。けど今年のバレンタインの日、夫は上等のスーツに着替えて、バラの花束をプレゼントしてくれました。「いつもありがとう」って。そのときはトキメキましたよー。私はといえば、育児に追われてザンバラ頭のトレーナー姿だったのに・・・。愛を感じました。それから、夫がビシッとしてると、「あ、今日はかっこいいな」と思ったり。私もまた夫のためにおしゃれするようになりました。(35歳 女性)

娘が嫁いでからは、家での夫婦の会話も少なくなっていました。結婚記念日さえ会社の同僚と飲んで帰ってくるような主人でしたが、今年の2月14日に「奇跡」が起きました。その日の昼間、駅前のお花屋さんから花束が届いたんです。贈り主はなんと主人!困惑していたら、届けに来てくれたお花屋さんが、「海外ではバレンタインデーに男性から女性に花をプレゼントする習慣があるんですよ」って教えてくれました。驚きや嬉しさにあふれ、明るいリビングで一人泣いてしまいました。思えば主人はきっと、駅前から自宅までお花を持って帰ってくるのが恥ずかしかったんでしょう。帰宅した主人に聞いてみると、「会社の部下の女の子がそうしなさい、って言うから」と弁解してました。テレ隠しが下手ですね。でもプレゼントのお花が、主人の気持ちを全て物語ってくれていました。その日の食卓は、お花を囲んでゆっくりと話ができました。来年は定年を迎える主人ですが、豊かな二人の時間を予感させる、そんな思い出になりました。主人にもお花にも、感謝の気持ちで一杯です。ありがとう。(56歳 女性)

「タダイマー」とアメリカ人の夫が帰宅。私に差し出したのは、いつものようにお弁当箱が入ったクーラーバッグではなく・・・なんと花束!“Happy Valentine‘s Day, Sweetie!”との言葉と共に♪ときどきお花をプレゼントしてくれる夫ですが、バレンタインデーのお花はまた特別な感じ。愛されてるわ~って思います(笑)(28歳 女性)

バレンタインデー当日。結婚してから、チョコは毎年用意するけど特にトキメクわけでもなく結局自分で食べてたり。いつもどおりのお迎えコールで駅まで行くと・・・そこには真っ赤なバラを抱えた男性が・・・!どこの紳士かと思いきや、我が家のご主人ではないですか!!ニヤニヤして「バレンタインデーだからね」だって。花屋さんで花を買ったその勇気に、キュンとしちゃいました。(36歳 女性)

休みの日、息子と一緒に公園へ出掛けました。近くの花屋さんに「フラワーバレンタイン」のポスターがあって、息子に「パパ、ママにお花あげたほうがいいんじゃないの~?」と言われました。少し迷いながらも、花屋さんへ向かいました。一人だと気恥ずかしくて、息子にもバラ1本を買ってあげ、私は小さな花束を買いました。玄関に迎えに出た妻に、二人で「バレンタインだから・・・」と言って花を渡しました。「何で??」と驚く妻に息子が「バレンタインは男の人から女の人に花をあげるんだって~」と。その夜は、食べたことのないような豪華なごちそうが出てきたので妻も嬉しかったのでしょう。これからは、毎年恥ずかしがらずに花を贈りたいと思います。(40歳 男性)

職場の同期だった妻とは結婚して10年。2人目の出産を機に会社を辞めた妻は、今は専業主婦として子育てや家事を頑張ってくれています。私は営業職という仕事柄、夜の付き合いも多く、平日は夫婦の会話もままならない日が続きます。どう「嫁ケア」をしたものかと悩んでいた矢先、エキナカの花屋さんの店頭で目にした「男性から女性に花を贈るフラワーバレンタイン」のポスター。直感的に「これだ!」と思い、2月14日は定時で上がって妻の好きなスイトピーの花束を買って帰ったところ、効果テキメン!例年通り、チョコを渡そうと準備してくれていた妻へのサプライズ度はかなり高かったようです。(35歳 男性)

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